
「3月29日、ついに日本から上海にあの猫がやってくる!」という記事が中国版Instagramの小紅書に掲載され、中国人のコメントがたくさん投稿されています。ご紹介します。
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[記事]
3月29日、ついに日本から上海にあの猫がやってくる!

(訳者注:「100%ドラえもん&フレンズ展 in 上海」が3月29日から上海で開催されます)
記事引用元: https://www.xiaohongshu.com/explore/67c82530000000002900e76f
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■ 上海さん
12年前のこれをついに持ち出す時が来た [133 Good]

■ 別の上海さん
私も持ってる! [20 Good]
■ 更に別の上海さん
私も持ってる。そしてこれを見た子供が「なんで私を連れて行かなかったのよ!」と怒ってる。お腹の中にいたから連れて行きはしたんだけどね
■ 更に更に別の上海さん
今回は絶対に連れて行くしかないね
(訳者注:ドラえもんは中国でも大人気です。中国のテレビでは1991年からドラえもんのアニメが放送され、この世代の中国の子供たちはドラえもんを見ながら育ったと言っても過言ではありません。「あまり出来がいい方ではなく、学校ではいじめられ、家ではパパとママにあまり構ってもらえない一人っ子ののび太君が、ドラえもんという生涯の有人に出会い、たくましく生きてく」というストーリーが一人っ子世代の中国人に刺さったとも言われています。上海さんのグッズは、2013年4月に上海で開かれた「ドラえもんの秘密道具展」のものと思われます)
■ 上海さん
2012年を思い出す [21 Good]

■ 海南さん
生誕前100周年祭だね! [8 Good]
■ 浙江さん
北京の海港城でやったやつだよね?懐かしい!
(訳者注:ドラえもんの誕生日は2112年9月3日です。ということで、ドラえもんの生誕前100周年を祝う「ドラえもん生誕前100周年祭」が2012年9月15日(土)から北京で開かれる予定でした。しかし同時期に中国全土で過去最大の反日デモと大規模な破壊行為が発生し、青島でパナソニックやミツミ電機の工場が破壊され、蘇州や長沙で日系スーパーが放火されるなど、反日デモが最高潮に達したのがまさに9月15日でした。この影響でドラえもん生誕前100周年祭の開催は延期されたものの、9月26日に11日遅れで開始され、家族連れや若い世代で大賑わいとなりました。ちなみにこの後中国では日本映画の新作上映が禁止されますが、3年ぶりに解禁されて初めて中国で上映された日本の新作映画は「STAND BY ME ドラえもん」でした。この映画は中国で大ヒットし、日本を上回る興行収入を得ました)
■ 上海さん
去年香港でやってた

■ 上海さん
もういろいろと設置されてた

■ 深センさん
中国人はドラえもんが大好き。頼むから次は深センでもやってくれ!
■ 上海さん
12年前

■ 別の上海さん
私も行った

■ 上海さん
これは子供を連れていかなければ。ドラえもんの映画は今までコンプリートしてる
■ 広東さん
ドラえもんとパンダは無敵の可愛さ
■ 広州さん
広州市は今すぐ誘致しろ、マジで誘致しろ
■ 上海さん
これは行くしかない。早速予約してくる!
